活用シーン

複数の観点によるスコアリングの実施

Web閲覧やアンケート回答、問い合わせ内容などの様々な顧客行動・顧客発言からどれだけ案件になりそうかを数値化する「現在の案件化確度」
また、リードの売上規模や取引規模・内容などの顧客属性からその案件がどれだけの売上規模になるかを数値化する「期待できる売上規模」
その「現在の案件化確度」と「期待できる売上規模」の二つの観点を軸として、スコアリング実施し、両方の数値が高いリードには営業リソースを投入、逆にスコアの低いリードにはメルマガよる情報提供のみで温めておくなど、リードの現在価値に応じたリソースを投入していきます。


自社プロダクト・製品ごとにスコアリングの実施

リードの顧客属性プラス、アンケート内容や導入サイクル・Webの閲覧ページなどの顧客行動を自社で保有しているプロダクト・製品ごとに、条件を設定し、そのリードがどのプロダクト・製品に興味があるか、購入意欲があるかを視覚的に把握することで、適切な営業活動に結びつけていきます。

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